1. U8きらめきリーグ フレンドリーマッチ 9/23

    U8きらめきリーグ フレンドリーマッチ 9/23

    久我山 0 (3PK5)0 テキサス     テキサス②さんとフレンドリーマッチを行いました、全員で攻め、守り、闘うプレーができたと思います。試合は0-0という結果でしたが惜しくもPK負けになってしまいました。しかしとても良い経験ができたと思います。悔し涙も流したけど、ガッツ溢れるプレーも沢山あり、試合の楽しさを学ぶ事ができました。今後に繋げられる様に頑張っていきます。引き継ぎ応援宜しくお願い致します。清水...

  2. 3年生交流大会 9/18

    3年生交流大会 9/18

    久我山 5-0 WSCレグルス4月から目標にしてきた大会の大事な初戦。今まで積み上げた練習の成果を思いっきり発揮しよう!と、送り出しました。立ち上がりからペースを握れましたが、緊張からか小さなミスが重なりましたが、前半半ばに得点を取れてからやっと目覚めた選手達は前半に3得点。ハーフタイムでは、練習で取り組んだ「連続する守備」を再度選手に徹底し、後半も2得点あげることが出来、勝利を掴めました。 暑い中、最...

  3. 全日本U12選手権大会 第4ブロック予選 9/17

    全日本U12選手権大会 第4ブロック予選 9/17

    VS杉九 1-2夏合宿からこの試合の為に全員で準備し臨みしました。試合前からチームの雰囲気は良く、緊張している選手や緊張を楽しんでいる選手がいました。開始早々得点し良い流れでゲームに入ることができました。前半は相手のスピードとフィジカルに上手く対応できていましたが、後半になり体力が落ちてきました。相手から攻め込まれるシーンも増え流れが悪くなりCKから失点してしまいました。Aリーグの時は失点後声も出せずにど...

  4. 自主リーグ  9/16

    自主リーグ  9/16

    久我山 0-3 高東...

  5. U12リーグ後期Bリーグ 9/10

    U12リーグ後期Bリーグ 9/10

    U12後期BリーグVS明和1−1△前期Aリーグから降格し迎えた初戦でしたが、勝利することができませんでした。合宿前に比べるとチームとして見比べるように良くなっていると感じます。立ち上がりは明和さんの迫力に押され気味でしたがCBの渡辺を中心になんとか跳ね返しました。徐々に自分たちのペースになりCKから古川が得点をあげ落ち着いてボールを回せるかと思いましたが、早々に左サイドを突破され失点してしまいました。何度もチ...

  6. きらめきリーグ2年生大会(予選)

    きらめきリーグ2年生大会(予選)

    久我山(青)1-0向陽久我山(青)0-5浜田山久我山(白)0(3PK4)0高三「全員で攻撃 全員で守備」交代要員がいない中で2年生がチームを引っ張り1年生が相手に食らいつき、全員で闘う気持ちを出すことができた思います。7月の練習試合から比べ選手たちの成長した姿が見れた試合でした。初戦で負けてしまった久我山(白)は9/23にフレンドリーマッチがあります。年内、駒沢サッカーフェスティバルとスポ少が予定されています。引き続...

  7. 区民体育祭大会 9/3

    区民体育祭大会 9/3

    久我山 1-2 レガウ前日に闘ったレガウとの初戦。試合への入り方(準備:『心・技・体』)の話を集合時に話し、目の前の試合に勝つ事を目指すのは勿論、物事に挑む時に自らの考え(心)で<目の色を変えて最善の努力の積み重ね>を実行する事の継続が久我山イレブンF.C.が目指すサッカーであり、サッカーに限らず、その取組みで自信を持って実行した結果が大事であると伝えました。また試合で徹底したのは。守備では、『プレス...

  8. スポーツ少年団城西ブロック大会(高学年の部)9/2

    ≪高学年の部≫1勝1敗1分け  総合2位久我山1-0中村久我山2-2高円寺久我山0-2レガウ夏休み後の最初の大会として≪夏期合宿≫の成果を発揮し、翌日の【区民体育祭大会】その後の【U12リーグ】【全日本U12選手権】に向け、個々がチャレンジする位置付けで闘いました。守備では前線から足を止めずに強度の高い連続するプレスにより、第2DFでボール奪取を狙い、攻撃ではボールを大事に保持するために全員が連動してパスコース...

  9. スポーツ少年団城西ブロック大会(低学年の部)9/2

    スポーツ少年団城西ブロック大会(低学年の部)9/2

    ≪低学年の部≫1勝2敗 総合3位久我山3-0高円寺久我山0-7レガウ久我山0-8ゼスク先週の「自主リーグ」で守備の成果が出たので継続して取り組もうと送り出しました。3試合を通して、練習で取り組んでいる守備に関しては、通用した部分、通用しなかった部分が、はっきり出ました。相手選手の体の大きさや、スピードの違いはありましたが「諦めない守備」を徹底出来なかったのが敗因となってしまいました。ただ、失点シーンを...